六千人の命のビザ

昨日は港子ども劇場の例会でした。大阪市内の劇場と合同で取り組んだのは 演劇企画ポカラの会による一人芝居「六千人の命のビザ」。 アウシュビッツで書かれたギデオン・クライン(収容所にて死亡)のピアノソナタの第二楽章が弾き終わると、一人の女性が登場します。 杉原幸子さん 杉原千畝さんの奥様が彼について語り始めました。 聞きよい…
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